INDIBA activ

早期回復や疼痛の緩和実証された即効性と有効性

インディバアクティブ とは?

2008年に日本に入ってきた最新のスポーツセラピーです。 世界のトップアスリートから“守り神”と称されるその実力は、日本のプロスポーツ界からも高い評価を得ています。 サッカーJリーグ、プロ野球のチームをはじめ、多くの競技で導入されてきています。

インディバアクティブセラピー とは?

深部加温効果と微弱電流刺激により、トップアスリートのスポーツ前後の故障の予防、疼痛の早期緩和、腫脹の早期改善、疲労の早期回復、運動機能向上、リハビリテーションとして利用されています。 従来の手技療法では難しかった深部組織(インナーマッスルや骨・関節)にアプローチする事ができ、回復までの時間を大幅に短縮することができます。 捻挫や肉離れなどの疼通の緩和、早期回復に驚異的な効果が認められています。 また日常生活での慢性的な肩こり、腰痛、膝痛、手足が冷えるなどという方にも最適です。

インディバアクティブで改善する主な症例

  • スポーツ障害
  • 捻挫、打撲、肉離れ等の筋損傷
  • 肩こり、腰痛
  • 関節の痛み、変形性関節症
  • 腱の痛み、腱鞘炎
  • 坐骨神経痛
  • 骨折、脱臼の後療法

期待できる効果

インディバアクティブには温熱効果と非温熱効果があります
温熱効果
微小血管拡張
神経伝達速度上昇
痛覚閾値の上昇
軟部組織の伸展性の増加
HSP(ヒートショックプロティン)の産生
非温熱効果
疼痛と浮腫のコントロール
鎮静作用
創傷治療の促進
神経組織の治療促進
仮骨形成の促進
生体作用として
温熱効果
HSP(ヒートショックプロティン)の増加
正常細胞の活性化
損傷細胞の早期回復
自己免疫力の向上
リンパや血流の増加
自律神経による血管拡張、収縮の調整
栄養素、酸素の補給促進
物質交換の促進による代謝促進
微小循環血流量の増加栄養素の取り込み活性マクロファージの活性化エンドルフィンの放出促進
非温熱効果
ATP(アデノシン三リン酸)の増加
疼痛の緩和
損傷の早期回復
局所組織の酸素化

体調を整えたり、ケガを早期に回復させるのに最もカギを握っているのは「血液」です。 ケガをした直後の急性期には、いかに患部の「血液」の流れを抑えるか、回復期には、いかに患部へ「血液」を多く送り込めるかにかかっています。 「血液」には細胞組織が呼吸するための酸素や、活動エネルギーになる栄養素が含まれています。 ケガをして傷ついた細胞をいち早く再生させる為に「血液」が必要なのは、こういった理由があるのです。 従いまして、当院がインディバアクティブを強く推奨するのは、深部加温により、患部を長時間高い温度に保つ事が出来るため、劇的に血流の改善がみられ、患部の細胞組織が活性化する点にあります。 通常、ケガをしたばかりの急性期は、温熱は加えません。 インディバアクティブは熱を加えるだけでなく、熱を取り除く非熱モードもあり、炎症や腫れを最小限に食い止め、早期回復に絶大な効果をもたらします。 更に、インディバアクティブは、仮骨再生に最も良いとされる周波数を放つ為、骨折した骨の再生にも効果があります。 その他にも、インディバが放つ高周波によって、神経での痛みを伝える働きを整え、痛みを抑える疼痛抑制の効果が得られます。

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